花田さんいい味がでていました

花田編集長

以前「おはようナイスディ」などの番組でお世話になりました花田編集長と偶然再会いたしました。

現在「will 」の編集長ですが、嘗ては、『週刊文春』の編集長でタカ派の論調を展開。

『週刊文春』を週刊誌売上トップへと育て上げ、積極的なテレビ出演で顔と名前が広く知られるようになった。

文化人枠の元祖のような方です。

コラムニストの勝谷誠彦さんは文藝春秋時代の部下であり、勝谷さんが取材した女子高生コンクリート詰め殺人事件では、

編集長として少年法に抵触する事を承知の上で、加害少年の実名報道にゴーサインを出し、大きな議論を呼んだ。

 

そして、花田さんと一緒に浅草「飯田屋の離れ」で熱々のどじょう鍋をいただきました。

花田さんは多少抑え気味ではありましたが、お互いに冷酒をさしつさされつで・・・・

浅草の老舗の味を心底堪能いたしました。

帰りに若旦那の「飯田唯之さん」にご挨拶をいただきまして恐縮でありました!!