国政を変えるには地方政治を変えなければ変りません。みんなの党のアジェンダを踏襲する地方議員が一丸となって改革を求めれば必ずや国政は変ります。

みんなの党 統一地方選挙で公認226名、推薦24名当選の大躍進!

 

 4月10日と24日に投票が行われた統一地方選挙で、みんなの党は公認候補者が226名当選、推薦候補者は24名が当選を果たしました。これは統一地方選挙前のみんなの党所属の地方議会議員わずか16名からの、非常に大きな躍進となりました。

 4月10日に投票が行われた前半戦では神奈川県議会議員選挙の15名当選をはじめ、栃木県議会議員13名、横浜市会議員公認13名、推薦1名、神戸市会議員8名、川崎市議会議員6名など、12府県と12の政令市で公認、推薦の候補者92名が当選しました。

 また、4月24日投票の後半戦では92の市区町で、公認、推薦合わせて158名が当選をしました。

今回当選した方々による、今後の活躍がおおいに期待されます。また、みんなの党として、今回の統一地方選の結果を足掛かりとし、来る次期衆議院選挙では更なる飛躍が期待されます。

※みんなの党広報誌より抜粋